余白を愉しむ暮らし。インテリアコーディネーターの自邸 / 宇都宮市氷室町

プロだからこそたどり着いた、
「足しすぎない美しさ」と「暮らしやすさ」の答え。
インテリアコーディネーター自身が
設計・空間づくりに深く関わり、
細部まで美意識を宿した住まいが完成しました。

● インテリアにこだわりたい方
● シンプルで整った暮らしがしたい方
● 生活感を抑えた空間をつくりたい方
● 長く愛せる家を建てたい方
● “自分らしさ”を育てていきたい方

01.“整う暮らし”を実現

仕事で数多くの住まいを見てきたからこそ、たどり着いたのは「すっきりとしたデザイン」。 白と黒で整えた外観と、無駄を削ぎ落とした空間が、日常に静かな美しさをもたらします。
02.光と開放感、そしてプライバシー

あえて掃き出し窓を採用せず、天井まで伸びる大きなFIX腰窓を設置。外からの視線を遮りながら、やわらかな光と開放感を取り込みます。
03.見せる・隠すを美しくコントロール

プロならではの視点で設計された収納計画。生活感は隠しながら、お気に入りのコレクションは美しく魅せる。「暮らし」と「インテリア」を両立させた空間です。
04.家事も、空間も、無駄なく

水回りをコンパクトにまとめ、直線的な動線でストレスのない暮らしへ。“使いやすさ”まで デザインされた間取りです。


■深い軒が生む、縁側のような心地よさ
軒を深くすることで、直射日光や雨を防ぎつつ、外とゆるやかにつながる半屋外空間が生まれます。リビングの延長として使える“もうひとつの居場所”になります。
■ 上り梁を活かした、構造美のある空間
梁を隠さず見せることで、空間に広がりと個性が生まれます。構造材をデザインとして活かすと、コストを抑えながら印象的な空間づくりが可能です。
■ 視線が抜ける、直線的で美しい動線
廊下や動線をまっすぐ計画することで、実際の広さ以上に空間を広く感じられます。 移動しやすさだけでなく、視覚的な心地よさにもつながります。
この2日間限りでこのお家は
見ることができなくなります。


■見学会で体感して頂きたいポイントを動画でまとめています。
イベント概要
| タイトル | 余白を愉しむ暮らし。インテリアコーディネーターの自邸 / 宇都宮市氷室町 |
|---|---|
| 開催日時 |
2026年04月25日(土)〜2026年04月26日(日) 10:00〜18:00 |
| 開催場所 | 栃木県宇都宮市氷室町 |
| 会社ホームページ | https://www.kawahori.com/ |